「44回優勝の白鵬 一代年寄廃止・・・」にコメント
この内容はヤフー記事にコメントしたものです。
胸と胸がぶつかる正々堂々とした立ち合いと取り組み、そうあるべきだが、100㎏以上の巨体で頭から突っ込んでくるのでは、いくら横綱でもたまったものではないから、かちあげは仕方ない。しかし、腕の当たる部位によっては、とても相撲技と呼べない場合もある。そういう時は、「反則負け」でいい。豪栄道に対する流血事件は、忘れられない。
大鵬と比べると、特に人間性などは誰もそこまで到達できないし、比べてもいいかも疑問である。白鵬は熱心に先人達のビデオを何度も見て研究した結果、「かちあげ」と「張り手」で嫌われている。嫌いだからといって、蔑ろにしてもいいのか。白鵬は功労者でもある。
「「一代年寄」に存在意義が認められないという見解を示した」というが、それは大鵬の場合にも当てはまるのか。
有識者会議こそ、存在意義を感じない。
胸と胸がぶつかる正々堂々とした立ち合いと取り組み、そうあるべきだが、100㎏以上の巨体で頭から突っ込んでくるのでは、いくら横綱でもたまったものではないから、かちあげは仕方ない。しかし、腕の当たる部位によっては、とても相撲技と呼べない場合もある。そういう時は、「反則負け」でいい。豪栄道に対する流血事件は、忘れられない。
大鵬と比べると、特に人間性などは誰もそこまで到達できないし、比べてもいいかも疑問である。白鵬は熱心に先人達のビデオを何度も見て研究した結果、「かちあげ」と「張り手」で嫌われている。嫌いだからといって、蔑ろにしてもいいのか。白鵬は功労者でもある。
「「一代年寄」に存在意義が認められないという見解を示した」というが、それは大鵬の場合にも当てはまるのか。
有識者会議こそ、存在意義を感じない。